(2007.09.09)
サンダルウッドのこと、原産地インドのヒンズー語で、チャンダンって言うんです。そこですっごいさっぶいこのサブタイトルをつけました。チャンと英ダン・・・(笑)
日本では、精油よりも香木として馴染みが深い香りです。和名の白檀(ビャクダン)と言ったら分かるのではないでしょうか。扇子にこの香りがつけてあったりもしますね~。
寺院で香木が焚かれたり、お線香を焚いたり、宗教儀式と縁が深い香りです。
遺伝子の関係で、この匂いをあまり感じない人もいるのですが、匂いを感知しなくても香り成分が与える影響は同じです。
強い鎮静効果で心を穏やかにしたり、反して催淫効果をもたらしたり、喉や気管支、心臓や血行にもよく、肌を柔らかくしたり、切り傷やひび割れを改善したり、という効果があります。
第六感能力をサンダルウッドの香りに助けてもらって、ちゃんと英断していきましょうね☆
※本説明は、薬事法に基づき、薬用効果を謳うものではありません。(毎回しつこいのは一番下に定着♪)
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色々あって迷っちゃいますね♪