「でも私なんて・・・」 「でも私には・・・」 「でもそれは・・・」 「でもやっぱり・・・」
なーんて、「でも」が口癖や考え癖になってませんか?
でも! 同じ「でも」と言うのなら、「でも幸せ♪」と言っちゃいましょう!
何じゃそりゃ?
これは、斎藤一人さんの本の中に書かれていたことなんです。グチや弱音を言ってしまっても、結びは必ず「でも幸せ」にしとけ、って。
これはイタダキ!でした。
私は一時期、スピリチュアルな観点から、グチや悪口、弱音を言うことにすごく罪悪感を感じていて、それがストレスになったりしていたんです。(本末転倒ですねー)
けれどグチや悪口、弱音はよくないといっても、やっぱり人間ですから、嫌なことがあったらグチりたくもなります。言いたくなることも、言っちゃうこともありますよ。(あっ開き直った)
そんな時に役立つのがこの言葉。どんなにグチや悪口、弱音を言ってしまっても、「でも幸せ♪」で話を終えましょう!
「でも(グチを聞いてくれる人がいて)幸せ♪」 ねっ?
嫌なことや辛いことがあって、グルグル考えてしまっても、「でも(色んな経験ができて)幸せ♪」と結んでから、眠りましょう。『幸せ』『幸せ』『でも幸せ』・・・『幸せ』を潜在意識に送り込みましょう!
そうこうしているうちに、ハートの中が『幸せ』でいっぱいに!
でも斎藤一人さんの本は数が多くて、どの本に「でも幸せ」が書いてあったかは忘れてしまいました・・・。ゴメンナサイ。少なくともサイト内で紹介した本ではなかったような・・・?
でも幸せ☆ (おいっ)